2010年04月29日
インド:acceptance
月曜日、飛行機で羽田に移動。
火曜日、飛行機でムンバイに移動。
夜。ムンバイから車で約三時間。ロナワラに到着。
朝、鳥の鳴き声で目がさめた。しばらくしてセミが鳴く。
水曜日からインド、ロナウラでの生活が始まりました。
木曜日。午後より、
スワミに挨拶に行ってきました。
私が
informationだけではない、
wisdomという智慧を学びに来ました。
と私が言うと、スワミはinformationもwisdomも
たどれば、同じ、自分という身体を通じての体験だ。
大切なことは、それらをうまく、学び、消化すること
だとのお話でした。
また、身体といったときに、肺や心臓、肝臓といった、
身体の知識という一面と、コンセプトとしての身体が
あるといわれました。4人の人が机の前に座ると机を
見る位置によって、正面、バック、右、左というのが違う。
エゴがあると最終的には「ここが正面だ!」と
衝突しか存在しないと大切なのは、
私から見て正面、
あなたから見て、バック、
とacceptanceが必要とのことでした。
インド人はこうだから!とか、
私は日本人だから!とか
これは嫌いだ!とか
と攻撃するのではなく
すべてを受け入れ、消化していく。
身体と心の受容。
消化の火を上げるため
夕方には、プージャー
(火を使った祈りの儀式)に
参加予定です。

火曜日、飛行機でムンバイに移動。
夜。ムンバイから車で約三時間。ロナワラに到着。
朝、鳥の鳴き声で目がさめた。しばらくしてセミが鳴く。
水曜日からインド、ロナウラでの生活が始まりました。
木曜日。午後より、
スワミに挨拶に行ってきました。
私が
informationだけではない、
wisdomという智慧を学びに来ました。
と私が言うと、スワミはinformationもwisdomも
たどれば、同じ、自分という身体を通じての体験だ。
大切なことは、それらをうまく、学び、消化すること
だとのお話でした。
また、身体といったときに、肺や心臓、肝臓といった、
身体の知識という一面と、コンセプトとしての身体が
あるといわれました。4人の人が机の前に座ると机を
見る位置によって、正面、バック、右、左というのが違う。
エゴがあると最終的には「ここが正面だ!」と
衝突しか存在しないと大切なのは、
私から見て正面、
あなたから見て、バック、
とacceptanceが必要とのことでした。
インド人はこうだから!とか、
私は日本人だから!とか
これは嫌いだ!とか
と攻撃するのではなく
すべてを受け入れ、消化していく。
身体と心の受容。
消化の火を上げるため
夕方には、プージャー
(火を使った祈りの儀式)に
参加予定です。
Posted by katsukino at 21:01│Comments(0)