2010年07月01日
インド:カルマの法則
インド出国のとき、空港で
ビザについての指摘があり
出国できませんでした。
(飛行機に乗れませんでした。)
その時のコップの状態です。

突然、コップが震えた。
その瞬間に帰ろうと発作的に
方向を変えた。よくあること。
次の日に、強引に日程を変更し
滞在予定をキャンセルし、運転手に
伝えた。
コップはさらに震えが
大きくなっていた。
手が震えていては
コップの中の液体は
こぼれる。
中身をこぼしながらの
方向転換。安心、満足ではない
不安なコップの中身。
翌日、運転手が迎えにきた。
急な変更に、車というコップも
不安定だ。予定していた時間よりも
厳しい、時間で、空港まで行かなければ
ならない。
右に左に追い抜き、息を荒げる運転手。
運転手のコップも震え、周りの車も
震える。
空港に着き
震えが止まったように見えた。
イミグレーション。
その時コップの中身がこぼれた!
ビザの内容を指摘され
出国できないことになった。
こぼれた液体はどんなに
手ですくおうとコップには
戻らない。
私は再びインドに
戻り新しい液体をコップに
入れる必要があるようだ。
戻り道。
雨の霧で前が見えず
途中、事故車で車が立ち往生。
環境というテーブルが震えていた。
ビザについての指摘があり
出国できませんでした。
(飛行機に乗れませんでした。)
その時のコップの状態です。
突然、コップが震えた。
その瞬間に帰ろうと発作的に
方向を変えた。よくあること。
次の日に、強引に日程を変更し
滞在予定をキャンセルし、運転手に
伝えた。
コップはさらに震えが
大きくなっていた。
手が震えていては
コップの中の液体は
こぼれる。
中身をこぼしながらの
方向転換。安心、満足ではない
不安なコップの中身。
翌日、運転手が迎えにきた。
急な変更に、車というコップも
不安定だ。予定していた時間よりも
厳しい、時間で、空港まで行かなければ
ならない。
右に左に追い抜き、息を荒げる運転手。
運転手のコップも震え、周りの車も
震える。
空港に着き
震えが止まったように見えた。
イミグレーション。
その時コップの中身がこぼれた!
ビザの内容を指摘され
出国できないことになった。
こぼれた液体はどんなに
手ですくおうとコップには
戻らない。
私は再びインドに
戻り新しい液体をコップに
入れる必要があるようだ。
戻り道。
雨の霧で前が見えず
途中、事故車で車が立ち往生。
環境というテーブルが震えていた。
Posted by katsukino at 11:14│Comments(0)