2012年09月10日
産後クライシス
あさイチの産後クライシスを
きっかけに、産後クライシスを
振り返る。
一番つらかったのは
息子の病気の原因を
私のせいにした。。。
なんで熱が出たのか?
なんで鼻水を出したのか?
どうしてこうなっているのに
こんなことをしたんだ~
と原因を追究していた夫。
心配を共有して欲しい
だけなのに、解決方法や
原因追究されて、最期には
病気になったのは私のせいに
させられている。
2009年に「女と男」という
NHKスペシャルがありました。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090111.html
男は解決策を考える
女は心配を共有したい
夫婦で話をしている時に
目的が違っていれば
話をしている意味がない。
最期はこの人に話をしても
無駄だわ。
と諦めてしまう。
諦めるのではなく
どのように話をすれば
伝わるのか相手に対する
「気づき」が大切です。
反省する夫。。
きっかけに、産後クライシスを
振り返る。
一番つらかったのは
息子の病気の原因を
私のせいにした。。。
なんで熱が出たのか?
なんで鼻水を出したのか?
どうしてこうなっているのに
こんなことをしたんだ~
と原因を追究していた夫。
心配を共有して欲しい
だけなのに、解決方法や
原因追究されて、最期には
病気になったのは私のせいに
させられている。
2009年に「女と男」という
NHKスペシャルがありました。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090111.html
女は、相手の顔の表情から感情を簡単に読み解くが、男は必死に脳を働かせてもハズす。女が悩みを相談するとき、話を聞いてもらいたいだけなのに、男は解決策を示そうとしてしまう。
男は解決策を考える
女は心配を共有したい
夫婦で話をしている時に
目的が違っていれば
話をしている意味がない。
最期はこの人に話をしても
無駄だわ。
と諦めてしまう。
諦めるのではなく
どのように話をすれば
伝わるのか相手に対する
「気づき」が大切です。
反省する夫。。
Posted by katsukino at 11:15│Comments(0)